東京マラソン財団は14日、東京レガシーハーフマラソン(16日号砲、東京・国立競技場発着)の男子招待選手で昨夏の東京五輪マラソン日本代表だった中村匠吾(富士通)と服部勇馬(トヨタ自動車)が欠場すると発表した。いずれも故障のため。
男子エリート選手では設楽悠太(Honda)、神野大地(セルソース)、吉田祐也(GMO)らが出場を見合わせる。それぞれ調整不足を理由とした。
東京マラソン財団は14日、東京レガシーハーフマラソン(16日号砲、東京・国立競技場発着)の男子招待選手で昨夏の東京五輪マラソン日本代表だった中村匠吾(富士通)と服部勇馬(トヨタ自動車)が欠場すると発表した。いずれも故障のため。
男子エリート選手では設楽悠太(Honda)、神野大地(セルソース)、吉田祐也(GMO)らが出場を見合わせる。それぞれ調整不足を理由とした。

【陸上】全日本実業団対抗駅伝の統一予選会を来年11月に開催 最大50チームが参加

【陸上】近藤亮太が日本人トップの7位、鈴木健吾23位 女子は川内理江18位 NYCマラソン

【陸上】近藤亮太がNYで日本最高7位 初マラソンの優勝者へ「デビューで!?」驚嘆の声も

スペイン列車衝突事故で24歳女子走り幅跳びのホープが死去 同国連盟会長が明かす

五輪女子陸上選手が34歳で死去 結婚式から数週間後、腸がんで闘病 アイルランド代表
本日の試合はありません
