麗澤大は15位で、悲願の初出場を逃した。史上45校目の初出場校にはなれなかった。
18年、19年と2年連続で次点。昨年も14位と初出場に近い位置におり、留学生のネイヤイ(2年)が全体4位と力走したが、夢の箱根路には届かなかった。
第100回記念のため史上初めて全国の大学に参加が認められ、最多57校でスタート。前回11位の東京国際大をはじめ、関東以外から立命大や皇学館大など11校が参加しハーフマラソンで競走した。今回は上位13校が本大会(来年1月2、3日)に進むことになっていた。
<第100回箱根駅伝予選会>◇14日◇東京・陸上自衛隊立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園◇ハーフマラソン(21・0975キロ)
麗澤大は15位で、悲願の初出場を逃した。史上45校目の初出場校にはなれなかった。
18年、19年と2年連続で次点。昨年も14位と初出場に近い位置におり、留学生のネイヤイ(2年)が全体4位と力走したが、夢の箱根路には届かなかった。
第100回記念のため史上初めて全国の大学に参加が認められ、最多57校でスタート。前回11位の東京国際大をはじめ、関東以外から立命大や皇学館大など11校が参加しハーフマラソンで競走した。今回は上位13校が本大会(来年1月2、3日)に進むことになっていた。

【東日本実業団駅伝】前回覇者GMOは黒田朝日 吉田祐也、三浦龍司らアジア大会代表勢も登録

【陸上】男子マラソン競歩で世界新の川野将虎「ずっと熱い気持ちを」仲間の競技復帰の吉報受け

「私服姿も本当にかわいい」中島ひとみ“韓国大満喫”オフショットを公開…パーカ&デニム姿も

【陸上】人気の“ムキムキ女子ジャンパー”「波瀾万丈の陸上人生でした」香川で引退試合

【全日本大学女子駅伝】V奪還の名城大「当たり前のことを当たり前にやる」過去2年低迷から再建
