日本バレーボール協会は6日、リオデジャネイロ五輪出場権を争う女子の世界最終予選兼アジア予選(5月14日開幕・東京体育館)の日本代表登録選手20人を選出し、主将の木村(東レ)や、2012年ロンドン五輪キャプテンの荒木(上尾メディックス)らが入った。予選の代表はここから最大14人に絞られる。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

【競泳】資格停止処分発表後初戦の光永翔音50mバタフライで連覇も「自分の中でちょっと悔しい」

【競泳】岡留大和 男子100m平泳ぎ初優勝「何秒出るかなって」自己ベスト更新59秒11

【卓球】カットマン橋本帆乃香が明かす“ラケット破壊”の秘話 中国選手撃破で人気上昇の27歳

【競泳】池江璃花子は2位 予選後に棄権よぎるも「残り少ないであろう水泳人生…」活を入れた訳

【ラクロス】米プレミアリーグ初の日本人選手・伊藤駿「早くチームに合流したい」渡米前に決意


