男子200メートル背泳ぎは、7月のユニバーシアード(イタリア・ナポリ)代表の内藤良太(法大4年)が、2分0秒00で初優勝した。
予選を1分59秒60のトップで通過した内藤は、スタートから飛び出し、そのまま逃げ切った。
レース後は「とりあえず優勝できてうれしいが、まだまだ。少しでも法政大学の力になりたい」と今後のさらなるチームへの貢献を誓っていた。
<競泳:日本学生選手権>◇第1日◇6日◇東京辰己国際水泳場◇日刊スポーツ新聞社後援
男子200メートル背泳ぎは、7月のユニバーシアード(イタリア・ナポリ)代表の内藤良太(法大4年)が、2分0秒00で初優勝した。
予選を1分59秒60のトップで通過した内藤は、スタートから飛び出し、そのまま逃げ切った。
レース後は「とりあえず優勝できてうれしいが、まだまだ。少しでも法政大学の力になりたい」と今後のさらなるチームへの貢献を誓っていた。

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