千葉のHOOPS4HOPEが、札幌市立清田中を「全員バスケ」で3回戦に勝ち進んだ。第1クオーター(Q)からリードを守り、キャプテン玉田風海(3年)が16得点とチームを引っ張った。鈴木竜一監督は、「自分たちの役割を果たしてくれた。今後もベストを尽くす」とした。
玉田は、「今日の出来は満足です」、「次はディフェンスをチームで頑張りたいです」と戦略をイメージ。最後は「この会場で1番輝きたいです」と笑顔で話した。
<バスケットボール・ジュニアウインターカップ:HOOPS4HOPE(千葉)65ー46札幌市立清田中(北海道)>◇女子2回戦◇5日◇東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザ◇日刊スポーツ新聞社後援
千葉のHOOPS4HOPEが、札幌市立清田中を「全員バスケ」で3回戦に勝ち進んだ。第1クオーター(Q)からリードを守り、キャプテン玉田風海(3年)が16得点とチームを引っ張った。鈴木竜一監督は、「自分たちの役割を果たしてくれた。今後もベストを尽くす」とした。
玉田は、「今日の出来は満足です」、「次はディフェンスをチームで頑張りたいです」と戦略をイメージ。最後は「この会場で1番輝きたいです」と笑顔で話した。

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