レースアンバサダーの有栖未桜(31)が9日までに、自身のインスタグラムを更新。青を基調としたコスチューム姿の最新ショットを公開した。

「サーキットで1番かっこいいの気持ちでいるから 体型管理は油断できません」とつづり、おへそチラ見せ、胸元の開いた青のコスチュームで全身ショットを公開した。

また、4日に閉幕したスーパーGT第2戦(静岡・富士スピードウェイ)の会場を盛り上げた様子も投稿。「19号車は14位でチェッカーを受けました フロントローからスタートしただけあって悔しい結果とはなりましたが今年好調なのは間違いないので!! 次戦のセパンに期待大ですねっ」となど報告した。

この投稿に「美脚、かわいい」「健康美」「常に美しい」「ショートカットが日本一似合ってるレースアンバサダー」「控えめに言って最高です」などのコメントが寄せられている。

有栖は千葉県出身で、大学卒業後は企業に勤めていたが、レースクイーンに憧れて退職。19年から活動を開始し、同年の日本レースクイーン大賞新人部分で特別賞を受賞した。その後はカーレースなど車だけでなく、プロレスのリングガールやボクシングのラウンドガール、オートレースのイメージガールなど幅広く活躍。今年1月に行われたレースアンバサダーアワードでは大賞の5人に選出され、さらにその5人の中からテレビ東京賞も受賞した。身長162センチ、愛称は「みおち」。