サーフィンのプロ最高峰チャンピオンシップツアー(CT)第9戦、トレッスルズ・プロは18日、2028年ロサンゼルス五輪が開催される米カリフォルニア州のロワートレッスルズで行われ、男子で21年東京五輪銀メダルの五十嵐カノアは準優勝だった。決勝でブラジル選手は14・77点、五十嵐は14・40点で競り負け、19年以来のCT2勝目を逃した。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

【アジア大会】日本選手団が入場 大歓声の会場に旗手の中村輪夢と藤波朱理が国旗振る

【アジア大会】「古代の女官のイメージなんかな」「可愛すぎる」開会式キャストの衣装に様々な声

【競泳】男子個人メドレーの松下知之「自己ベストは出る」男子平泳ぎ・大橋信も手応え口に

【アジア大会】北朝鮮入場に一部スタンドが韓国国旗振り返す ホッケーで国歌誤って流すトラブル

【アジア大会】ブレイキンなど非五輪競技での活躍も期待 カバディほかアジアの多様な競技も魅力


