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本紙大型連載

野球の国から2017

野球の国から2017

ご好評をいただいている大型連載「野球の国から」は、2017年で3年目に突入しました。WBCイヤーの17年は、3日からスタートです。

「野球の国から 2016」はこちら

「野球の国から 2015」はこちら

シリーズ4も日刊スポーツ評論家によるWBC論

 17日からのシリーズ4もワールド・ベースボール・クラシック(WBC)です!「プレーバックWBC」と題して過去の名シーンを検証します。
 初代王者に輝いた06年の第1回大会。苦しみながらも2連覇を成し遂げた09年の第2回。準決勝でプエルトリコに屈した13年の第3回大会。ドラマに満ちた3大会を振り返り、5回連載でお届けします。
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シリーズ3は日刊スポーツ評論家によるWBC論

 シリーズ3のテーマも、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で突き進みます!
 10日からの5回は、日刊スポーツ評論家によるWBC論です。山田久志氏や篠塚和典氏、緒方耕一氏は、過去にコーチとしてWBCに参加しています。経験者ならではの視点にご期待下さい。3氏の他にも、メジャーリーグを知り尽くす小宮山悟氏と建山義紀氏による、侍ジャパンへの愛ある提言も必見です。WBCイヤーは日刊スポーツで盛り上がって行きましょう!
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シリーズ2は宮本氏と里崎氏の特別対談

 シリーズ2のテーマも、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)です。06年の第1回WBCの優勝メンバーでもある日刊スポーツ評論家の宮本慎也氏(46)、里崎智也氏(40)が、新春特別対談を行いました。国際大会の経験豊富な2人が、世界一奪還を期待して、大激論。「WBC新春対談 宮本慎也氏×里崎智也氏」と題し、侍ジャパンの課題やエールなど、本音トークを5日から3回に渡ってお届けします。乞うご期待です!
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シリーズ1は侍ジャパン小久保裕紀監督が登場

 シリーズ1は侍ジャパン小久保裕紀監督が登場。
 ご好評をいただいている大型連載「野球の国から」は、2017年で3年目に突入します。WBCイヤーの17年は、3日から早速スタートします。
 シリーズ1は、WBCの指揮を執る侍ジャパン小久保裕紀監督(45)が登場します。
 日刊スポーツ評論家が、新春対談に臨み、小久保監督の本音を引き出しました。世界一奪還への青写真はもちろん、話題は多岐にわたりました。巧みにトークを展開させた日刊スポーツ評論家は、一体誰なのか? 3日の紙面をお楽しみに!。
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