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本紙大型連載

野球の国から2017

野球の国から2017

ご好評をいただいている大型連載「野球の国から」は、2017年で3年目に突入しました。WBCイヤーの17年は、3日からスタート。シリーズ13は「これも野球の一部」です。

「野球の国から 2016」はこちら

「野球の国から 2015」はこちら

シリーズ13は「これも野球の一部」

 野球の国からシリーズ13は「これも野球の一部」と題して、野球にまつわる道具の話をお届けします。バット、ボール、グローブ、ユニホームやスパイクだけが野球の道具ではありません。

 例えば「サングラス」。プロ野球選手は格好つけたくてサングラスをするわけではありません。付けた方がいい確かな理由があるのです。傷ついたボールを修繕した「エコボール」や最近女性に人気の「スコアブック」。さらには最新機器の「バーチャルリアリティー」。そんなモノを通して、野球を見てみたいと思います。

 この春から野球を始めるという少年たちにも、その保護者の方にも、知っておいてもらえると役立つ話。28日から4月1日までの5回連載でお届けします。

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シリーズ12は「野球医療最前線パート4」

 シリーズ12は「野球医療最前線パート4」を、5回連載(3月21日~25日付紙面)でお届けします。

 野球関係者、特に選手だけでなく医療スタッフやトレーニングコーチなどから好評をいただいてきた「野球医療最前線」は、これまで肘、肩、頭について取り上げましたが、第4弾は「股関節」がテーマです。

 野球界で股関節は、最近注目度が急上昇している分野です。下半身の故障は、上半身の故障につながることが明らかになってきました。また、医療の進歩により、近年になって急激に手術が行われるようになってきた箇所です。野球選手から絶大な信頼を得る横浜南共済病院の山崎哲也スポーツ整形外科部長、股関節手術の第一人者、内田宗志産業医大診療教授、現役の久保裕也投手(楽天)らが、詳しく語ってくれました。

 他では読むことのできない、日刊スポーツの紙面だけに掲載される最前線情報です。ご注目ください。

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シリーズ11は「おれも主役だ! ~清宮のライバルたち~」

 シリーズ11は高校野球を取り上げます。

 「おれも主役だ! ~清宮のライバルたち~」と題し、センバツ甲子園に向けて注目選手を取り上げます。

 盛岡大付・植田拓外野手。日大三・桜井周斗投手。履正社・安田尚憲内野手。宇部鴻城・嶋谷将平内野手。福岡大大濠・古賀悠斗捕手。

 注目される早実・清宮幸太郎内野手のライバルたちを特集します。

 

特別編は「侍スコアラーの震災から6年」

 野球の国からの3月11日付紙面掲載は3・11特別編として「侍スコアラーの震災から6年」をお届けします。第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦っている侍ジャパンの志田宗大スコアラー(37=ヤクルト)は岩手・大船渡出身。東日本大震災の際、志田スコアラーの両親は津波を避け、命からがら生き延びました。友人の中には亡くなった方もいました。

 当時の出来事を振り返り、今の心境、そして、これから目指すべき自分像に思いを巡らせた志田スコアラー。時に涙をこぼしながら、真剣な思いを言葉にしました。信念を持って侍ジャパンを支える男。彼の今を形作ることになった出来事を振り返ります。掲載はこの日、1回限りの特別編です。

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シリーズ10は「谷繁、三浦のキャンプ備忘録」

 8日からのシリーズ10は、今季から日刊スポーツ評論家に加わった谷繁元信氏(46)と三浦大輔氏(43)が、初めて行脚した12球団の春季キャンプを振り返ります。

 「谷繁、三浦のキャンプ備忘録」と題し、3回連載でお届けします。三浦氏は2月上旬の第1クールを中心に、谷繁氏は2月中旬~下旬に視察。捕手、投手という選手目線に加え、谷繁氏は監督目線で気付いた点を、それぞれの経験を交えて語ります。

 20年以上、球界の第一線で活躍した2人。ユニホームを脱ぎ、スーツ姿で初めて訪れた各球団のキャンプ地で気付いたこと、感じたこととは-。お楽しみに!

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シリーズ9は「いざ決戦」

 3日から、シリーズ9「いざ決戦」がスタートします。第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕も、もう目前! 日本の初戦は7日のキューバ戦です。過去にWBCの指揮を執り、世界一に導いた2人の“将”原辰徳氏と王貞治ソフトバンク球団会長に、後輩侍へのアドバイス、エールを伺いました。後輩への愛情たっぷりな、熱い声を3回連載でお届けします。お楽しみに!

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シリーズ8は「著名人がWBCを語る」

 23日から、シリーズ8がスタートします。「著名人がWBCを語る」と題し、各界で活躍する第一人者にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を語ってもらいました。世界を舞台に戦う超一流による、侍ジャパンへのエール、アドバイス、提言などなど…。幅広いジャンルから、6人が登場し、熱い声をお届けします。お楽しみに!
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シリーズ7は「侍のキーマン」

 7日からのシリーズ7は「侍のキーマン」です。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する28選手と、選手をサポートするスタッフにスポットを当てます。
 国際大会、しかも短期決戦では、チームに関わる全員が大切な戦力です。誰一人でも欠けては、チームワークが成り立たない。侍たちの仕事人ぶりを12回連載の予定で、3週にわたってお届けします。お楽しみに!
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シリーズ6は名伯楽たちがWBCの本質について語る

 31日からのシリーズ6は、過去の大会に参加した名伯楽たちにWBCの本質について語ってもらいました。
 「WBC経験者に聞く~かく戦え~」と題し、5回連載でお届けします。
 日刊スポーツWBC取材班のキャップを務める宮下敬至記者が取材。
 5人がみな、熱を帯びた声で取材に応じてくれたという。経験者だからこそ知る大会の緊迫感、達成感、重圧などなど…。多くを背負った5人の声を、お楽しみに!
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シリーズ5はWBCに出場する他国について紹介

 24日からのシリーズ5は、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する他国について紹介します。
 昨年12月にプエルトリコ取材を敢行した為田聡史記者が、同国の野球事情をリポートします。
 また、今回大会は、イスラエルなど日本の野球ファンにが「え~、この国って野球、やってたの?」と驚くような国も実力を備えてきているのも大きな特長です。そんな「WBCライバル情報」を、5回連載でお届けします。
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シリーズ4も日刊スポーツ評論家によるWBC論

 17日からのシリーズ4もワールド・ベースボール・クラシック(WBC)です!「プレーバックWBC」と題して過去の名シーンを検証します。
 初代王者に輝いた06年の第1回大会。苦しみながらも2連覇を成し遂げた09年の第2回。準決勝でプエルトリコに屈した13年の第3回大会。ドラマに満ちた3大会を振り返り、5回連載でお届けします。
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シリーズ3は日刊スポーツ評論家によるWBC論

 シリーズ3のテーマも、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で突き進みます!
 10日からの5回は、日刊スポーツ評論家によるWBC論です。山田久志氏や篠塚和典氏、緒方耕一氏は、過去にコーチとしてWBCに参加しています。経験者ならではの視点にご期待下さい。3氏の他にも、メジャーリーグを知り尽くす小宮山悟氏と建山義紀氏による、侍ジャパンへの愛ある提言も必見です。WBCイヤーは日刊スポーツで盛り上がって行きましょう!
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シリーズ2は宮本氏と里崎氏の特別対談

 シリーズ2のテーマも、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)です。06年の第1回WBCの優勝メンバーでもある日刊スポーツ評論家の宮本慎也氏(46)、里崎智也氏(40)が、新春特別対談を行いました。国際大会の経験豊富な2人が、世界一奪還を期待して、大激論。「WBC新春対談 宮本慎也氏×里崎智也氏」と題し、侍ジャパンの課題やエールなど、本音トークを5日から3回に渡ってお届けします。乞うご期待です!
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シリーズ1は侍ジャパン小久保裕紀監督が登場

 シリーズ1は侍ジャパン小久保裕紀監督が登場。
 ご好評をいただいている大型連載「野球の国から」は、2017年で3年目に突入します。WBCイヤーの17年は、3日から早速スタートします。
 シリーズ1は、WBCの指揮を執る侍ジャパン小久保裕紀監督(45)が登場します。
 日刊スポーツ評論家が、新春対談に臨み、小久保監督の本音を引き出しました。世界一奪還への青写真はもちろん、話題は多岐にわたりました。巧みにトークを展開させた日刊スポーツ評論家は、一体誰なのか? 3日の紙面をお楽しみに!。
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