日本高野連は16日、連盟ホームページで東海大菅生(東京)の勝俣翔貴投手、静岡の堀内謙伍捕手らが新たにプロ野球志望届を出したと公表した。2人はU-18ワールドカップ(W杯)で日本の準優勝に貢献した。
勝俣は西東京大会では決勝で早実に敗れたが、U-18日本代表では中軸として活躍。主にクリーンアップを打ち、存在感を見せ、首位打者と最多打点に輝いた。堀内は強肩強打を武器に、正捕手としてマスクをかぶった。
日本高野連は16日、連盟ホームページで東海大菅生(東京)の勝俣翔貴投手、静岡の堀内謙伍捕手らが新たにプロ野球志望届を出したと公表した。2人はU-18ワールドカップ(W杯)で日本の準優勝に貢献した。
勝俣は西東京大会では決勝で早実に敗れたが、U-18日本代表では中軸として活躍。主にクリーンアップを打ち、存在感を見せ、首位打者と最多打点に輝いた。堀内は強肩強打を武器に、正捕手としてマスクをかぶった。

【高校野球】春から部長に就任した仙台・笹口大輝さん 伝統守るため並々ならぬ覚悟で母校へ帰還

【高校野球】高砂が春37年ぶり準決勝進出 先発の背番10前田航佑が完投「反骨心が成長させた」

【高校野球】浦和学院の4番、内藤蒼が勝負強さを発揮し貴重な追加点「プロ一本で」と明言

花咲徳栄8回コールドで8強 初戦に続き先発の古賀夏音樹が7回7安打1失点、攻めの投球で成長

【高校野球】東洋大姫路、逆転勝利で準々決勝進出 初の女子マネジャーに白星届けた
