西武は20日、鬼崎裕司内野手(32)が来季の背番号を「4」から「5」に変更すると発表した。
最近2シーズンはケガにも泣かされて結果を残せず、今季は59試合で打率1割9分6厘。球団に直訴しての変更だった。「4番に見合った活躍ができなかったので『心機一転で、何番でもいいです』とお願いしたけど、5番とは思わなかった。ますます頑張らないといけない」と決意を新たにした。
西武は20日、鬼崎裕司内野手(32)が来季の背番号を「4」から「5」に変更すると発表した。
最近2シーズンはケガにも泣かされて結果を残せず、今季は59試合で打率1割9分6厘。球団に直訴しての変更だった。「4番に見合った活躍ができなかったので『心機一転で、何番でもいいです』とお願いしたけど、5番とは思わなかった。ますます頑張らないといけない」と決意を新たにした。

【展望】47年ぶり春V海部と春夏聖地出場を狙う阿南光が中心、生光学園、池田も上位候補/徳島

【展望】5季連続V仙台育英が抜けた存在、センバツ出場東北が追い利府などもうかがう/宮城

【展望】センバツ出場日本文理、帝京長岡や春V新潟明訓など例年以上の混戦模様に/新潟

【展望】センバツ出場英明が夏も聖地狙う、春王者・高松商、連覇狙う尽誠学園が追う/香川

【展望】秋春制覇の富山商、U18代表候補の投手・前田侑大を擁する高岡第一が中心/富山
