立大が明大を5-2で破って1勝1敗とした。23日の3回戦の勝者が優勝で、立大は33季ぶり13度目、明大は3季ぶり38度目の制覇が懸かる。
東大は法大に4-10で敗れて2002年秋以来の勝ち点は持ち越し、37季連続最下位が決まった。
立大は6回に佐藤竜の3点本塁打で勝ち越し、法大は16安打で東大投手陣を打ち崩した。
<東京6大学野球>◇第7週第2日◇22日◇神宮
立大が明大を5-2で破って1勝1敗とした。23日の3回戦の勝者が優勝で、立大は33季ぶり13度目、明大は3季ぶり38度目の制覇が懸かる。
東大は法大に4-10で敗れて2002年秋以来の勝ち点は持ち越し、37季連続最下位が決まった。
立大は6回に佐藤竜の3点本塁打で勝ち越し、法大は16安打で東大投手陣を打ち崩した。

【日本ハム】待ちに待った「トイ・ストーリー5」が公開されました/滝谷美夢のみゆダイアリー

【週刊イーグルス】「餃子まつり」と「イーグルスキッズの夏休み」を開催

【とっておきメモ】プロ初勝利の阪神工藤泰成が四国IL徳島時代に親に伝えたこと「ごめん…」

【ロッテ】サブロー監督、あと1本出ない攻撃に「なんとかできたかな」も「次頑張ります」

【DeNA】制球難露呈の藤浪晋太郎が登録抹消、古市尊が昇格し捕手3人態勢に
