18日に行われた日本ハム対西武戦(釧路)は1回終了後、雨天中止となった。1回表に西武が中島裕之内野手(26)の適時打で先制。その裏に日本ハムは3者凡退し、西武が1-0でリードしたまま31分間中断したが、雨脚は弱まらなかった。
1回に幻の先制ホームを踏んだ栗山巧外野手(25)は「ヒットや盗塁はどうでもいい。この試合を楽しみにしていた釧路のファンのみなさんに申し訳ないです」と残念がった。
[2009年7月18日14時54分]ソーシャルブックマーク
18日に行われた日本ハム対西武戦(釧路)は1回終了後、雨天中止となった。1回表に西武が中島裕之内野手(26)の適時打で先制。その裏に日本ハムは3者凡退し、西武が1-0でリードしたまま31分間中断したが、雨脚は弱まらなかった。
1回に幻の先制ホームを踏んだ栗山巧外野手(25)は「ヒットや盗塁はどうでもいい。この試合を楽しみにしていた釧路のファンのみなさんに申し訳ないです」と残念がった。
[2009年7月18日14時54分]ソーシャルブックマーク

【阪神】2戦33Kも完封劇の連続 高橋遥人の圧巻ぶり示すデータとは…金字塔の裏に忍耐力

【中日】高橋宏斗「なんのために高橋遥人さんや栗林さんに当てられているか…」悔しい4敗目

【とっておきメモ】ヤクルト山野太一「子どものために稼がないと」強くなった“自覚”の裏に家族

国学院大が3発で亜大に勝利 97年春に青学大が達成したシーズン最多本塁打17本に並んだ

【ソフトバンク】8失点KO大関友久は2軍降格…小久保監督「1回抹消…ローテ新たに作り直す」
