日本ハム鵜久森淳志外野手(23)が13日、札幌市内の病院で検査を受けた結果、左手第4中手骨の骨折と診断され、出場選手登録を抹消された。同外野手は11日のソフトバンク6回戦(ヤフードーム)の走塁で、けん制で二塁に帰塁した際に同部を痛めた。全治まで4~5週間。梨田昌孝監督(56)は「本人は、つき指だと思ったようだ」と説明していた。
[2010年4月13日18時16分]ソーシャルブックマーク
日本ハム鵜久森淳志外野手(23)が13日、札幌市内の病院で検査を受けた結果、左手第4中手骨の骨折と診断され、出場選手登録を抹消された。同外野手は11日のソフトバンク6回戦(ヤフードーム)の走塁で、けん制で二塁に帰塁した際に同部を痛めた。全治まで4~5週間。梨田昌孝監督(56)は「本人は、つき指だと思ったようだ」と説明していた。
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