女優大地真央(60)が15日、都内で、ダイヤモンドブランドフォーエバーマークの「2016年フォーエバーマーク賞授賞式」に出席した。
同賞は「ダイヤモンドは永遠の輝き」のメッセージに最もふさわしい女性に贈られ、今年は大地真央が選出された。
大地は、日本初披露となる最新カット「ブラックレーベルダイヤモンド」を使用した300万円相当のペンダントと2200万円相当のネックレスをまとって登場。ブラックレーベルダイヤモンド世界初着用女性であることを聞かされると、「本当に光栄です。ブラックレーベルは究極のシンメトリーにカットされているとうかがいました。すごい技術ですね。輝きが全く違います」と話した。
「ダイヤモンドはどんな時、どんな場所でも安心して身に着けられ、私を1番輝かせてくれます。これからも女性として、女優として永遠に輝きたいです」と抱負を語った。



