バツイチを告白したモデルで歌手の阪井あゆみ(26)がこのほど、神戸のキャバクラでキャンペーンを行った。先月発売のデビュー曲「悲しみを愛しさで」を熱唱。阪井はファッション誌「CanCam」専属モデルで、ファン層であるキャバクラ嬢とお客さんに直接歌を聴いてもらい、CDを手売りしようというキャンペーン。熱唱後は客席を回り、ケータイ撮影はもちろん握手やサインをして、1人で30枚の大人買いも含めて約100枚のCDを売った。

 [2009年3月9日8時58分]ソーシャルブックマーク