初場所(来年1月11日初日、両国国技館)で進退をかける横綱朝青龍(28=高砂)が、25日にけいこを再開した。この日はすり足、しこ、ぶつかりなどの軽い調整。左ひじ痛再発の不安もあって「まだ無理はしない」と慎重な姿勢を示した。けいこ後は、1面で「飯島愛
変死」と報じた日刊スポーツを手に取り、「びっくりした。1年前、おすし屋さんで偶然に初めて会って、あいさつして電話番号を交換したのを覚えている。気さくでいい人でした。本当に残念ですよ」と言い、故人をしのんでいた。
初場所(来年1月11日初日、両国国技館)で進退をかける横綱朝青龍(28=高砂)が、25日にけいこを再開した。この日はすり足、しこ、ぶつかりなどの軽い調整。左ひじ痛再発の不安もあって「まだ無理はしない」と慎重な姿勢を示した。けいこ後は、1面で「飯島愛
変死」と報じた日刊スポーツを手に取り、「びっくりした。1年前、おすし屋さんで偶然に初めて会って、あいさつして電話番号を交換したのを覚えている。気さくでいい人でした。本当に残念ですよ」と言い、故人をしのんでいた。

【KNOCK OUT】山田真子が交通事故で6・21代々木大会を欠場、平岡琴との防衛戦は中止

【スターダム】玖麗さやかと伊藤麻希が最後の前哨戦“物販対決”へ特製ポートレート投入宣言

【スターダム】ビーの心ないコメントにも…王者の羽南「でも最後はビーと笑顔で花道を帰りたい」

【スターダム】天咲光由が体調不良で23日愛知でのゴッデス戦延期、代役儛島エマ加えタッグ戦に

【ボクシング】高校3冠の古城佑馬が帝拳ジム入門「名前を皆さん、覚えて」6月プロテスト
