WBC米国代表は14日、ヤンキースの主砲アーロン・ジャッジ外野手(32)が来春の第6回大会で主将を務めると発表した。

マーク・デローサ監督とニューヨーク市内で会見に応じたジャッジは「自分の国を代表する機会を得られるのは特別なこと。年を取りすぎて、マークに必要とされなくなる前にチャンスをもらえてよかったよ」と話した。