中日が逆転した。初回に1点先制されたが、その裏すぐに2点を奪い返した。
京田の安打と盗塁からチャンスを作り、1死一、三塁で一塁走者大島が盗塁。捕手炭谷の送球がそれる間に、京田がホームインした。記録は炭谷の失策。さらに2死三塁から森野が右翼線に適時打を放ち、2点目。森野は「うまく打てました」と話した。
3回には藤井の二塁打でもう1点。「2死から森野さんが安打で出てくれたので、つなごうという気持ちで打席に入りました」。初勝利を目指すドラフト1位の新人柳を援護した。
<日本生命セ・パ交流戦:中日4-3西武>◇18日◇ナゴヤドーム
中日が逆転した。初回に1点先制されたが、その裏すぐに2点を奪い返した。
京田の安打と盗塁からチャンスを作り、1死一、三塁で一塁走者大島が盗塁。捕手炭谷の送球がそれる間に、京田がホームインした。記録は炭谷の失策。さらに2死三塁から森野が右翼線に適時打を放ち、2点目。森野は「うまく打てました」と話した。
3回には藤井の二塁打でもう1点。「2死から森野さんが安打で出てくれたので、つなごうという気持ちで打席に入りました」。初勝利を目指すドラフト1位の新人柳を援護した。

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり

【ソフトバンク】柳町達、ポジティブ思考で2安打3打点「打席では絶対に打つんだ…」

【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」

【ソフトバンク】近藤健介が右肘付近に死球受け交代 監督「骨に異常ない」19日は状態見て判断
