4回には、かつて中日で活躍した韓国・李鍾範(イ・ジョンボム)代表コーチの息子である19歳の李政厚が、リードを広げる2点適時二塁打を放った。
ネクセン入団の今季は高卒新人ながら新人最多安打を放って新人王を受賞。適時打について「前の打席でタイミングが合っていなかったが、打撃コーチからのアドバイスもあり、打つことができた」と振り返った。
<アジアプロ野球チャンピオンシップ2017:日本8-7韓国>◇予選リーグ◇16日◇東京ドーム
4回には、かつて中日で活躍した韓国・李鍾範(イ・ジョンボム)代表コーチの息子である19歳の李政厚が、リードを広げる2点適時二塁打を放った。
ネクセン入団の今季は高卒新人ながら新人最多安打を放って新人王を受賞。適時打について「前の打席でタイミングが合っていなかったが、打撃コーチからのアドバイスもあり、打つことができた」と振り返った。

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