日本ハムは28日ロッテ戦で途中交代した日本ハム近藤健介捕手が同日に都内の病院で検査を受け、「右腓腹(ひふく)筋の軽度の筋挫傷」と診断されたと発表した。29日同戦は状態を見て出場可否の判断をする。腓腹筋は、ふくらはぎ部分にあたる。
近藤は28日同戦の2回の守備中に患部の違和感を覚え、3回に打席に立った後に途中交代していた。
<ロッテ-日本ハム>◇29日◇ZOZOマリン
日本ハムは28日ロッテ戦で途中交代した日本ハム近藤健介捕手が同日に都内の病院で検査を受け、「右腓腹(ひふく)筋の軽度の筋挫傷」と診断されたと発表した。29日同戦は状態を見て出場可否の判断をする。腓腹筋は、ふくらはぎ部分にあたる。
近藤は28日同戦の2回の守備中に患部の違和感を覚え、3回に打席に立った後に途中交代していた。

【とっておきメモ】DeNA深沢鳳介は「気持ちで会話できる選手」恩師・持丸監督がエール

【DeNA】ヤクルトに競り勝ち約2ケ月ぶり3連勝 先発深沢鳳介5回無失点で待望のプロ初勝利

【広島】ファビアン6号ソロ、チームは6戦連続2ケタ安打、新井監督は「継続していきたい」

【中日】ベンチ内にピンクのつり革、井上監督がたびたびつかまる姿も 現在は名古屋鉄道が提供

【広島】佐藤啓介が2安打1打点、2回の守備を反省「勝負しにいかないといけない場面でした」
