ヤクルトはシートノック前に、9人1組のチームが2分間で何回キャッチボールができるかを競う「キャッチボールクラシック」を行った。青木、村上らのチームはミスもあり、101回。続く内川、山田らのチームは118回だった。

森岡内野守備走塁コーチによると、小学生の最高記録は124回で、中学生は145回。まさかの“敗退”となった。

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