DeNA倉本寿彦内野手(31)が、今季初の適時打を放ち、リードを3点に広げた。
2点差に迫られた直後の4回1死一、三塁、外角高めの変化球を右前にはじき返した。
「久しぶりだったので、素直にうれしいです。最後まで勝ちきれるように次も頑張ります」
4月26日の巨人戦以来、今季6試合目のスタメン起用に、結果で応えた。
4日の中日戦で今季34打席目で初安打を放った柴田が右前打でつなぎ、代打藤田がこの回2点目の適時打を放ち、突き放した。
<DeNA-中日>◇5日◇横浜
DeNA倉本寿彦内野手(31)が、今季初の適時打を放ち、リードを3点に広げた。
2点差に迫られた直後の4回1死一、三塁、外角高めの変化球を右前にはじき返した。
「久しぶりだったので、素直にうれしいです。最後まで勝ちきれるように次も頑張ります」
4月26日の巨人戦以来、今季6試合目のスタメン起用に、結果で応えた。
4日の中日戦で今季34打席目で初安打を放った柴田が右前打でつなぎ、代打藤田がこの回2点目の適時打を放ち、突き放した。

【日本ハム】レイエス「チームをプレーオフに」と3試合連続弾も空砲…うつむき加減に球場を後に

【西武】交流戦初Vの表彰式 西口監督ら賞金3000万円の目録など受け取る

【展望】47年ぶり春V海部と春夏聖地出場を狙う阿南光が中心、生光学園、池田も上位候補/徳島

【展望】5季連続V仙台育英が抜けた存在、センバツ出場東北が追い利府などもうかがう/宮城

【展望】センバツ出場日本文理、帝京長岡や春V新潟明訓など例年以上の混戦模様に/新潟
