オリックス宗佑磨内野手(26)が負傷交代した。

4回に山川穂高内野手(30)の打球を好捕した際に右肩を地面に打ち付けたという。6回の守備からベンチに下がり、アイシング処置を受けた。負傷の程度は不明。

監督代行の水本勝己ヘッドコーチ(53)は「悪化を防ぐために下げました。今からどうなるか」と心配そうに話した。

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