オリックスが新助っ人としてダイヤモンドバックス傘下のレアンドロ・セデーニョ内野手(24)を育成契約で獲得することが24日、分かった。
188センチ、88キロの長距離砲候補はメジャー経験こそないものの、7月にマイナーで推定飛距離161メートルの特大弾を放っていた。今季は3Aで14試合に出場し、打率2割9分1厘、2本塁打を放っていた。2Aでは109試合に出場し、打率3割1分、30本塁打を記録。一塁に加えて左翼と右翼を守ることができ、日本の野球に対応することができれば、面白い存在になりそうだ。
オリックスが新助っ人としてダイヤモンドバックス傘下のレアンドロ・セデーニョ内野手(24)を育成契約で獲得することが24日、分かった。
188センチ、88キロの長距離砲候補はメジャー経験こそないものの、7月にマイナーで推定飛距離161メートルの特大弾を放っていた。今季は3Aで14試合に出場し、打率2割9分1厘、2本塁打を放っていた。2Aでは109試合に出場し、打率3割1分、30本塁打を記録。一塁に加えて左翼と右翼を守ることができ、日本の野球に対応することができれば、面白い存在になりそうだ。

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【展望】軸はセンバツ出場の崇徳、広陵と広島商も実力上位/広島

【展望】センバツ準Vで杉本真滉を擁する智弁学園、昨夏と今春の奈良王者・天理が軸/奈良

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