第108回全国高校野球選手権広島大会(7月4日開幕)の組み合わせ抽選会が19日、広島市内で行われた。
軸は崇徳か。今春33年ぶりにセンバツ出場を果たし、春も広島4強と安定感がある。昨秋崇徳を決勝で破った広陵、同3位の広島商も実力上位だ。今春59年ぶりに県を制した呉港、準決勝で崇徳を破って準優勝の近大福山も久々の聖地を狙う。
第108回全国高校野球選手権広島大会(7月4日開幕)の組み合わせ抽選会が19日、広島市内で行われた。
軸は崇徳か。今春33年ぶりにセンバツ出場を果たし、春も広島4強と安定感がある。昨秋崇徳を決勝で破った広陵、同3位の広島商も実力上位だ。今春59年ぶりに県を制した呉港、準決勝で崇徳を破って準優勝の近大福山も久々の聖地を狙う。

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【展望】プロ注目・牟礼翔擁する九州国際大付が本命 西日本短大付は3連覇目指す/福岡
