右手中指に出来たマメの影響により登板間隔を空けているロッテ佐々木朗希投手(21)が13日、エスコンフィールドで行われる日本ハム戦の試合前練習で調整した。
ストレッチやダッシュなどで汗を流したが、キャッチボールを含めノースロー。練習後には三塁側内野席のフェンス越しに“サイン会”を行い、ロッテと日本ハムのファンを喜ばせた。
マメの回復具合を確認しながら次回登板日を慎重に見極めており、16日からのオリックス3連戦(ZOZOマリン)での復帰を目指して準備を進めている。現時点では登板日は決まっていない。
右手中指に出来たマメの影響により登板間隔を空けているロッテ佐々木朗希投手(21)が13日、エスコンフィールドで行われる日本ハム戦の試合前練習で調整した。
ストレッチやダッシュなどで汗を流したが、キャッチボールを含めノースロー。練習後には三塁側内野席のフェンス越しに“サイン会”を行い、ロッテと日本ハムのファンを喜ばせた。
マメの回復具合を確認しながら次回登板日を慎重に見極めており、16日からのオリックス3連戦(ZOZOマリン)での復帰を目指して準備を進めている。現時点では登板日は決まっていない。

【とっておきメモ】DeNA深沢鳳介は「気持ちで会話できる選手」恩師・持丸監督がエール

【DeNA】ヤクルトに競り勝ち約2ケ月ぶり3連勝 先発深沢鳳介5回無失点で待望のプロ初勝利

【広島】ファビアン6号ソロ、チームは6戦連続2ケタ安打、新井監督は「継続していきたい」

【中日】ベンチ内にピンクのつり革、井上監督がたびたびつかまる姿も 現在は名古屋鉄道が提供

【広島】佐藤啓介が2安打1打点、2回の守備を反省「勝負しにいかないといけない場面でした」
