阪神佐藤輝明内野手(25)が2軍戦で初回に適時打を放った。
22日のウエスタン・リーグくふうハヤテ戦(静岡)に「4番三塁」で出場。初回に1点を先制し、なおも1死二塁、内角低め直球をはじき返し、右翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。この日は3打数1安打1打点。2軍降格後は、5試合で17打数5安打4打点1本塁打、打率2割9分4厘と状態を上げている。
<ウエスタンリーグ:くふうハヤテ1-2阪神>◇22日◇草薙
阪神佐藤輝明内野手(25)が2軍戦で初回に適時打を放った。
22日のウエスタン・リーグくふうハヤテ戦(静岡)に「4番三塁」で出場。初回に1点を先制し、なおも1死二塁、内角低め直球をはじき返し、右翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。この日は3打数1安打1打点。2軍降格後は、5試合で17打数5安打4打点1本塁打、打率2割9分4厘と状態を上げている。

【展望】春23年ぶりVの境が中心 岩美、鳥取商、夏3連覇狙う鳥取城北と混戦/鳥取

【展望】夏3連覇を目指す智弁和歌山が中心 対抗は昨秋Vの近大新宮と市和歌山か/和歌山

【展望】軸はセンバツ出場の崇徳、広陵と広島商も実力上位/広島

【展望】センバツ準Vで杉本真滉を擁する智弁学園、昨夏と今春の奈良王者・天理が軸/奈良

【展望】プロ注目・牟礼翔擁する九州国際大付が本命 西日本短大付は3連覇目指す/福岡
