清宮幸太郎内野手(25)が「2番・三塁」、とフランミル・レイエス外野手(29)が「4番・DH」でスタメン出場する。
8月後半から2位が確定するまで、消化試合を除き清宮、レイエスの打順は常に隣同士だったが、負ければ終戦という崖っぷちで、新庄剛志監督(52)は清宮とレイエスの“スプリット”作戦に来た。
<パ・CSファーストステージ:日本ハム-ロッテ>◇第2戦◇13日◇エスコンフィールド
清宮幸太郎内野手(25)が「2番・三塁」、とフランミル・レイエス外野手(29)が「4番・DH」でスタメン出場する。
8月後半から2位が確定するまで、消化試合を除き清宮、レイエスの打順は常に隣同士だったが、負ければ終戦という崖っぷちで、新庄剛志監督(52)は清宮とレイエスの“スプリット”作戦に来た。

【日本ハム】北山亘基わずか2球で1失点…も踏ん張る 6回7安打2失点、2勝目お預け

【楽天】今季初登板の藤井聖、粘りの投球で6回2安打無失点「チームのために全力で腕を振った」

【中日】高橋周平、虎のエース村上から貴重な先制適時打「好投手から先制できて良かった」

【広島】岡本駿5回5安打1失点でまたも先発初勝利ならず 立ち上がりから球数かさみ52球

【ロッテ】田中晴也、18日楽天戦へ「イニングの先頭をしっかり取りたい」
