阪神大山悠輔内野手(30)が2打席連続で、ファンのため息を誘った。
初回2死二、三塁の先制チャンスでは種市篤暉投手(26)の外角直球に手が出ず見逃し三振。
3回は前の2人が四球で2死満塁となって打席が巡ってきたが、落ちる変化球にバットが空を切った。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-ロッテ>◇19日◇甲子園
阪神大山悠輔内野手(30)が2打席連続で、ファンのため息を誘った。
初回2死二、三塁の先制チャンスでは種市篤暉投手(26)の外角直球に手が出ず見逃し三振。
3回は前の2人が四球で2死満塁となって打席が巡ってきたが、落ちる変化球にバットが空を切った。

【とっておきメモ】阪神村上頌樹が進化し続ける理由「野球脳」ブレーク前夜知るトレーナー語る

【阪神】ドラ1立石正広、高川学園時代から変わらない努力に裏付けされた勝負強さ

ドラフト候補の東北福祉大・猪俣駿太「日本一が目標。まだまだ通過点」リーグV導く5勝目

【阪神】才木浩人が通算50勝&巨人戦9連勝へ「最近ずっといい感じ」奪三振数にも注目

【阪神】坂本誠志郎が攻守で存在感「今まで迷惑かけてるので…」村上頌樹の完封アシスト&2安打
