日本ハム今川優馬外野手(28)が「打って守れるセンターを目指したい」と明確な来季目標を掲げた。
9月14日西武戦の走塁で右太もも裏を負傷したことを受け、秋季キャンプでは予防などの観点から走るフォームを見直している。負傷の際、新庄監督から「足が速くない選手は肉離れないんですけどね」とツッコまれたこともあり、「足が速くなって、ボスを見返したい」と意気込んでいた。
日本ハム今川優馬外野手(28)が「打って守れるセンターを目指したい」と明確な来季目標を掲げた。
9月14日西武戦の走塁で右太もも裏を負傷したことを受け、秋季キャンプでは予防などの観点から走るフォームを見直している。負傷の際、新庄監督から「足が速くない選手は肉離れないんですけどね」とツッコまれたこともあり、「足が速くなって、ボスを見返したい」と意気込んでいた。

【ソフトバンク】最新マシンの“番人”「僕ならどう投げるか」阪神での経験も生かし打撃サポート

【楽天】吉井理人新監督、延長戦制し三度目の正直で新天地初勝利「粘り強く戦ってくれました」

【阪神】熊谷敬宥「できることをやる」13試合連続スタメンも足元見つめる W杯は「日本人として誇り」

【阪神】今朝丸裕喜「プロのマウンドはまた違う。早く立ってみたい」甲子園でのプロ初登板心待ち

【ヤクルト】駿河台大学・山崎志保理事長が語る池山隆寛監督/客員教授「学生たちの心の支え」
