ヤクルト前監督の高津臣吾氏(57)が3日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。クローザーに必要な要素を説いた。
高津氏は現役時代に日米通算313セーブを積み上げた。守護神を務めるには強靱(きょうじん)なメンタル、繊細なコントロールも重要だとした上で、最も必要なことを問われると「体、体力」と即答。「毎日投げなきゃいけないので、毎日準備しなきゃいけないので。それを毎年繰り返していかなきゃいけないので、体はすごく大事だと思います」と話した。
ヤクルト前監督の高津臣吾氏(57)が3日、「ニッポン放送ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜午後5時20分)に出演。クローザーに必要な要素を説いた。
高津氏は現役時代に日米通算313セーブを積み上げた。守護神を務めるには強靱(きょうじん)なメンタル、繊細なコントロールも重要だとした上で、最も必要なことを問われると「体、体力」と即答。「毎日投げなきゃいけないので、毎日準備しなきゃいけないので。それを毎年繰り返していかなきゃいけないので、体はすごく大事だと思います」と話した。

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