阪神森下翔太外野手(25)が、9日のヤクルト戦(甲子園)で4号ソロを放ち、本塁打争いでリーグ単独トップに浮上した。
2位は、3本塁打で巨人泉口友汰内野手(26)、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)がつける。
パ・リーグは、日本ハム清宮幸太郎内野手(26)、万波中正外野手(26)が5本塁打でトップに立つ。
パ・リーグは、トップ5までをソフトバンクと日本ハムの選手が占める。
9日終了時点での両リーグの本塁打トップ3は以下の通り。
◆セ・リーグ本塁打ランキング(トップ3)
1位 森下(阪神) 4本
2位 泉口(巨人) 3本
2位 サンタナ(ヤクルト) 3本
◆パ・リーグ本塁打ランキング(トップ3)
1位 清宮幸(日本ハム) 5本
1位 万波(日本ハム) 5本
3位 近藤(ソフトバンク) 4本
3位 山川(ソフトバンク)4本



