ロッテの新守護神、益田直也投手(23)が2年連続のオールスター出場を決めた。昨季は中継ぎとして72試合登板41ホールドの新人記録をマークし、新人王に輝いた。今季はクローザーとして両リーグ最多の21セーブを挙げている。
「今年もいろんな選手からいろいろと学びたいと思います。去年は緊張して周りの人と話ができなかったので、今年は少しはいろんな人に話を聞いてみたい。去年は点を取られたので、ゼロに抑えたい。楽しく行きたいので、できるだけ直球で行きたい」と直球勝負を掲げた。
ロッテの新守護神、益田直也投手(23)が2年連続のオールスター出場を決めた。昨季は中継ぎとして72試合登板41ホールドの新人記録をマークし、新人王に輝いた。今季はクローザーとして両リーグ最多の21セーブを挙げている。
「今年もいろんな選手からいろいろと学びたいと思います。去年は緊張して周りの人と話ができなかったので、今年は少しはいろんな人に話を聞いてみたい。去年は点を取られたので、ゼロに抑えたい。楽しく行きたいので、できるだけ直球で行きたい」と直球勝負を掲げた。

【虎になれ】ブルペン疲労 ハルトに期待だが初の中5日も心配だ

【DeNA】5年連続のCS進出決定 牧秀悟は30号「けがもありながら到達…自信になる」

【阪神】プロ野球最多タイ10人継投の執念!緊急登板セベリーノが来日初勝利「素直に喜びたい」

【日本ハム】「いつか日の丸を背負いたい」若き日の中島卓也を支えた純粋無垢な目標

【ヤクルト】4年連続Bクラス確定、首位時には4位と最大9・5差も 池山監督「1勝でも多く」
