モデルでブルガリアンバサダー森星(31)が8日、都内で「ブルガリ セルペンティ 75周年 時代を超えて紡がれる無限のストーリー展」のフォトコールに登壇した。
胸元の開いた黒のドレス姿で、華やかな笑顔を見せた。身につけているジュエリーについて、「首元のチョーカーにはエメラルドがあしらわれています。ブルガリといえばカラーストーンのあしらいが特徴的」と説明した。
今年1年を振り返り、「年々早くなってきますよね。今年は思い通りにいかなかったこともたくさんありました」と吐露。「今までチャレンジしてこなかった世界に飛び込んでみたりもしたんですけど、うまくいかないことがほとんど」としつつ、「来年またチャレンジして、一皮むけられたらなと思います」と笑顔を見せた。



