田中みな実(37)が11日、東京・虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの「TOKYO NODE」で開催された、ティファニーの展示会「エキシビジョン『ティファニー ワンダー』技と創造の187年」のオープニングパーティーに出席した。

ベージュとイエローのロングワンピースで美ボディを披露した田中は、ティファニーの「T」がモチーフになった、「Tワンワイドヒンジバングル」「Tワンダイヤモンドネックレス」「ドロップピアス」を身に着けて登場した。

ジュエリーに「身に着けるだけでコーディネートが引き締まって華やかに見えますね。存在感があって、重厚だけど、付けていると、不思議と軽やかで肌なじみが良いです」とした上で、「日常使いはできないと思って、満喫しています」と笑顔を見せた。

自身の初ティファニーは当時流行していた「オープンハート」だと明かし、「両親から初めて頂いたジュエリーがティファニーでした」。現在は自身でもジュエリーを集めているとした上で「ジュエリーはどんどんデザインも斬新になってくるので、年齢とともに重厚なジュエリーを身にまといたいです」と話した。

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