格闘技シュートボクシングでラウンドガールなどを務める「シュートガールズ」メンバーでモデルの央川かこ(31)が4日までに、自身のインスタグラムを更新。「SHOOT BOXINGの創立40周年記念パーティでした」と本番衣装を着用して参加した様子を投稿した。

胸元を露出し、ハイレグの黒と赤のコスチューム写真をアップし、「シュートガールズのリーダーとして、ガールズを代表してご挨拶させて頂きありがとうございました」と報告。「ガールズになって8年目となりましたが、国内に留まらず世界で活躍する選手も増えてますます魅力を増していくシュートボクシングを間近で応援できることを光栄に思います 今後も大体を盛り上げていけるようわたしたちガールズも頑張りますので、引き続きシュートボクシングの応援をよろしくお願い致します」と思いをつづった。

ファンやフォロワーからも「綺麗でかっこいい~」「NICEプロポーション」「スゴイハイレグ」「目のやり場に困ります」「セクシー過ぎでしょ」などのコメントが寄せられた。

また、別の投稿では「髪のメンテナンス」とし、ロングヘアのミニワンピース姿も公開した。

央川は神戸市出身で、17年にレースクイーンの活動を開始した。現在は「au」のカーレースチームに所属している。19年にはミス・ジャパンの審査員特別賞も受賞。国内約400人のレースクイーン、レースアンバサダーらの中からファン投票で人気NO・1を決める総選挙イベントで上位5人の「レースアンバサダーアワード2024」を受賞。コスチューム部門では「raffinee Lady」のメンバーとしてグランプリに輝いた。宝塚音楽学校への在籍経験や秘書検定の資格も持っている。公称サイズは身長172センチ。「9頭身レースクイーン」とも称される。「かこ様」の愛称で人気で、SNSではレースや格闘技のラウンドガールの様子に加え、撮影やプライベートでの貴重なショットや、水着、振り袖、浴衣の写真なども投稿している。8月29日にはランジェリー姿のグラビアが雑誌に掲載され、デジタル写真集も発売された。