King&Princeがレッドカーペットに登場した。永瀬廉、髙橋海人(ともに27)はフォーマルなジャケット姿で登場。インタビューコーナーでは、アンバサダーで事務所の先輩の中島健人(32)に出迎えられた。
国内最大規模の国際音楽賞とだけあって、永瀬は報道陣や観客の多さ、会場の華やかさに驚きの表情。「僕ら初めて参加させてもらって驚きつつ、楽しみながら歩かせていただきました」とレッドカーペットを練り歩いた感想を語った。
昨年リリースした楽曲「Theater」がSNS総再生回数4・5億回超えという大バズりを記録した。髙橋はこの1年について「自分たちの音楽に対する表現、何を持ってKing&Princeなんだという自分たちの表現を突き詰められた1年だったかなと思います。2人だからこそできる表現がこんなにもあるんだなと」と開拓に手応えを感じた。
髙橋は「ティアラのみんな」とファンネームで呼びかけ、「皆さんに安心と刺激をずっと与えられる2人でいたいなと思っております」と宣言した。中島はこの言葉に「海人しっかりしてるな…」と感心。永瀬には「それに比べてお前は…」とイジりつつ、「やっぱりきれいな顔だな」と美形の横顔に見入っていた。



