俳優の市村正親が3日、テレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜午後1時)に出演。食生活について語った。

現在18歳と15歳の子どもと一緒に暮らしている市村は食生活について聞かれると「最近、パスタ作りにハマっちゃって。なぜパスタかって言うと、お酒が好きなんで、パスタ作って白ワインを飲むっていうのが一つの夜の楽しみなんですね」と明かした。

そして「だから、いろんなパスタ作ると。カルボナーラだとか、アボカド・納豆・マグロスパゲティ…納豆を刻んで、それに卵の黄身だけ入れて、だししょうゆとワサビで。そこにアボカドを四角状にしたのをからませて。それをゆでたパスタに乗っけるです。その中に出来れば大間のマグロがいいんですけど、なかなか手に入らないので普通の中とろかなんかを乗っけて食べるっていう」と説明した。

そして「結構凝ってるんですよ。これ言うとよだれが出てくるんですよ。それで白ワインを飲みながらね。子どもたちも最近『パパ、カルボナーラ作ってよ』ってね。カルボナーラは単純に卵とチーズと生クリーム。場合によってはアボカド・カルボナーラにするとか、まぁ、そんな感じですかね」と語った。