板垣李光人(24)が6日、都内で貝印「いい刃の日」PRイベントに出席し、顔などをマッサージするプレート「カッサ」をプロデュースしたと発表した。

同社の「AUGER」ブランドアンバサダーを務め、22年11月8日のイベントで制作を希望しており「構想含め、お披露目するまでに4年かけて作った」と有言実行し、胸を張った。意匠出願も行っており「この仕事をしていて意匠出願すると思っていなかったので“意匠出願デビュー日”と、自分の中で勝手にデビュー日にしました」。