凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月2日=パリロンシャン)に2年連続で挑戦するディープボンド(牡5、大久保)が9日、フランスに到着した。
同じく昨年に続く遠征となるエントシャイデン(牡7、矢作)とともに、シャンティイの清水裕夫厩舎へ入った。角居助手は「(昨年に続いて)今回もエントシャイデンと2頭で遠征でき、輸送も1度経験しているので特に問題はありませんでした。今後の調教内容は体調を見て決めていきたいと思います」とコメントした。
凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月2日=パリロンシャン)に2年連続で挑戦するディープボンド(牡5、大久保)が9日、フランスに到着した。
同じく昨年に続く遠征となるエントシャイデン(牡7、矢作)とともに、シャンティイの清水裕夫厩舎へ入った。角居助手は「(昨年に続いて)今回もエントシャイデンと2頭で遠征でき、輸送も1度経験しているので特に問題はありませんでした。今後の調教内容は体調を見て決めていきたいと思います」とコメントした。

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