総武Sは6番人気ゴールドハイアー(牡6、大久保)がオープン初勝利を決めた。勝ち時計は1分51秒6。
道中は中団。直線残り50メートルで先に抜け出したサーマルソアリングを捉え3/4馬身差。キング騎手は「途中、前が詰まったりもしたが自分の位置からリズムよく外に出せた。ばてない脚を使っていい勝利でした」と喜んだ。
<総武S>◇3日=中山◇オープン◇ダート1800メートル◇4歳上◇出走15頭
総武Sは6番人気ゴールドハイアー(牡6、大久保)がオープン初勝利を決めた。勝ち時計は1分51秒6。
道中は中団。直線残り50メートルで先に抜け出したサーマルソアリングを捉え3/4馬身差。キング騎手は「途中、前が詰まったりもしたが自分の位置からリズムよく外に出せた。ばてない脚を使っていい勝利でした」と喜んだ。

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」

柴田善臣元騎手起用か…若手トラブル多数に競馬学校でアドバイスのプラン/JRA定例会見
