9月1日の新潟記念(G3、芝2000メートル)で秋初戦を迎える桜花賞&オークス3着馬ライトバック(牝3、茶木)が21日、Cウッドでの1週前追いで豪快な動きを見せた。
前半からよどみのないペースで飛ばし、直線で鋭く加速。ラストは11秒4(6ハロン79秒8)でフィニッシュした。茶木師は「やればいくらでも時計の出る馬。予定通りに追い切れた。オークス後にひと息入れて、落ち着きも出ている」と満足げ。古馬とは初対戦だが「今後に向けていい経験になると思う」と秋を見据えていた。
<新潟記念:1週前追い切り>
9月1日の新潟記念(G3、芝2000メートル)で秋初戦を迎える桜花賞&オークス3着馬ライトバック(牝3、茶木)が21日、Cウッドでの1週前追いで豪快な動きを見せた。
前半からよどみのないペースで飛ばし、直線で鋭く加速。ラストは11秒4(6ハロン79秒8)でフィニッシュした。茶木師は「やればいくらでも時計の出る馬。予定通りに追い切れた。オークス後にひと息入れて、落ち着きも出ている」と満足げ。古馬とは初対戦だが「今後に向けていい経験になると思う」と秋を見据えていた。

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