ジャパンC(G1、芝2400メートル、24日=東京)の枠順が21日、発表され、昨年3着のスターズオンアース(牝5、高柳瑞)は大外14番に入り、またもや8枠を引いた。
おととしのオークスは大外18番枠から勝利。昨年のジャパンCは8枠17番から3着、有馬記念は大外16番から2着に食い込んでいる。
高柳瑞師は開口一番「すごいね」と苦笑い。「枠なりに頑張ります。追い切った後も変わらずです」と受け止めた。
ジャパンC(G1、芝2400メートル、24日=東京)の枠順が21日、発表され、昨年3着のスターズオンアース(牝5、高柳瑞)は大外14番に入り、またもや8枠を引いた。
おととしのオークスは大外18番枠から勝利。昨年のジャパンCは8枠17番から3着、有馬記念は大外16番から2着に食い込んでいる。
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