淀の伝統レース、第119回京都記念(G2、芝2200メートル、15日)に向けて11日、東西トレセンで最終追い切りが行われた。
シェイクユアハート(牡6、宮)が好調を維持して重賞連勝を狙う。
不良の栗東坂路を力強いフットワークで駆け上がり、4ハロン55秒0-12秒8をマーク。ラストも馬なりで伸びた。
宮師は「しまいはすごく良かった。馬場が悪かったのでサラッと。順調かなと思う。(前走から)大きくは変わってない。馬は使うたびに良くなっている。このメンバーでどれだけやれるか」と感触を話していた。
淀の伝統レース、第119回京都記念(G2、芝2200メートル、15日)に向けて11日、東西トレセンで最終追い切りが行われた。
シェイクユアハート(牡6、宮)が好調を維持して重賞連勝を狙う。
不良の栗東坂路を力強いフットワークで駆け上がり、4ハロン55秒0-12秒8をマーク。ラストも馬なりで伸びた。
宮師は「しまいはすごく良かった。馬場が悪かったのでサラッと。順調かなと思う。(前走から)大きくは変わってない。馬は使うたびに良くなっている。このメンバーでどれだけやれるか」と感触を話していた。

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