矢作芳人調教師(64)が2日、厩舎の公式Xを更新し、ドバイワールドC(G1、ダート2000メートル、3月28日)に向けてメイダン競馬場に滞在するフォーエバーヤング(牡5)、アメリカンステージ(牡4)と厩舎スタッフの様子を伝えた。
フォーエバーヤングと担当の渋田助手が笑顔で顔を寄せ合う写真など4枚をアップ。「皆さんにご心配をお掛けしています。フォーエバーヤングとアメリカンステージは本馬場並走で軽いキャンター、いつも通りの調教をこなしています。昨夜は爆発音も迎撃音も無く、スタッフもゆっくり休めたようです」と現地の様子を報告している。

