U18(18歳以下)アジア選手権(30日~9月4日、台湾・台中)に出場する高校日本代表が28日、台中に到着し、台中棒球場で夜間練習を行った。
横浜(神奈川)藤平尚真投手(3年)は、投手陣と柔軟などのトレーニングを行った後、打撃練習に参加。木製バットは横浜の練習で使い慣れており、二刀流としての活躍も期待される。「あまり日本と変わらず、いい環境でできそうです。グラウンドもイレギュラーしないし気候も涼しいですね」と笑みがはじけた。
U18(18歳以下)アジア選手権(30日~9月4日、台湾・台中)に出場する高校日本代表が28日、台中に到着し、台中棒球場で夜間練習を行った。
横浜(神奈川)藤平尚真投手(3年)は、投手陣と柔軟などのトレーニングを行った後、打撃練習に参加。木製バットは横浜の練習で使い慣れており、二刀流としての活躍も期待される。「あまり日本と変わらず、いい環境でできそうです。グラウンドもイレギュラーしないし気候も涼しいですね」と笑みがはじけた。

【展望】本命不在で混戦模様 春の県大会V佐賀商が有力候補も鳥栖工など実力伯仲/佐賀

【展望】センバツ4強・専大松戸が最有力も、実力校ひしめき激戦必至/千葉

【高校野球】東京学館浦安・橋口監督、大家雅史は「僕が見てきた右ピッチャーで1番」/千葉

【高校野球】夏2連覇目指す旭川志峯は旭川高専、昨年準Vクラークは岩見沢緑陵と初戦/北北海道

【高校野球】センバツ4強専大松戸は天羽対四街道の勝者と初戦「千葉で優勝し春の借りを」/千葉
