第105回全国高校野球選手権広島大会の組み合わせが決まった。
昨夏王者の盈進(えいしん)は宮島工と対戦する。
昨年はノーシードから勝ち上がり、48年ぶりの甲子園へ。ただ、新チームは苦戦が続き、秋、春とも県の初戦で敗れた。今年もノーシードからの戦いだ。
清水羚冴(りょうご)主将は(3年)は「相手が決まって目標がはっきりした。楽しみな気持ちが一番です。とにかく一戦必勝。また甲子園に戻って、盈進の野球を全国に知ってもらいたいという気持ちです」と目を輝かせた。
<高校野球広島大会・組み合わせ抽選会>◇23日◇コジマホールディングス西区民文化センター
第105回全国高校野球選手権広島大会の組み合わせが決まった。
昨夏王者の盈進(えいしん)は宮島工と対戦する。
昨年はノーシードから勝ち上がり、48年ぶりの甲子園へ。ただ、新チームは苦戦が続き、秋、春とも県の初戦で敗れた。今年もノーシードからの戦いだ。
清水羚冴(りょうご)主将は(3年)は「相手が決まって目標がはっきりした。楽しみな気持ちが一番です。とにかく一戦必勝。また甲子園に戻って、盈進の野球を全国に知ってもらいたいという気持ちです」と目を輝かせた。

【高校野球】偏差値72県浦和「いい頭脳が僕らの1番の財産」徹底した“自主性”で今夏旋風起こす

【高校野球】学年半分は東大受験、OBからも刺激…日比谷「練習いつも90分」短期集中型で16強狙う

【高校野球】県千葉の“ドクターK”加賀谷一、20奪三振武器に将来は「強く優しい」ドクター目指す

【高校野球】真っ赤なスタンドに憧れた偏差値68彦根東ナインが「凡事徹底、吸収早く」聖地目指す

【関東大会】山梨学院・菰田陽生はスタンド応援「驚いた」カルシウムサプリで身長195.3センチに
