173チーム参加の最激戦区・愛知大会を3連覇して乗り込む愛工大名電の聖地での相手は、徳島商に決まった。

金森洸喜(こうき)主将(3年)は「疲れも取れている。この期間でしっかり休めて切り替えられた。甲子園でもう1回スタートという気持ち」。倉野光生監督(64)はU18日本代表候補でもある森煌誠投手(3年)との対戦に「見たことはないが、完璧な投手はいないので、しっかり準備したい」と話した。

 

【一覧】甲子園出場49校完全データ 戦力評価、部員数、主な卒業生付き

【一覧】甲子園組み合わせ トーナメント表

【一覧】甲子園出場の注目選手

【高校野球 スコア速報&日程】