日本高野連は19日、公式ホームページに掲載しているプロ志望届の提出者を更新した。新たに6人が追加され、合計85人になった。
注目は春夏の甲子園に出場した履正社(大阪)の投打の主力だ。最速151キロの大型左腕、福田幸之介投手と、U18W杯で日本代表の4番も務めた森田大翔内野手の2人がそろって提出した。
ほかに東奥義塾(青森)外崎隼仁外野手、都留(山梨)佐藤海斗、不二越工(富山)下司凱世投手、信太(大阪)橋本翔輝内野手が名を連ねた。
日本高野連は19日、公式ホームページに掲載しているプロ志望届の提出者を更新した。新たに6人が追加され、合計85人になった。
注目は春夏の甲子園に出場した履正社(大阪)の投打の主力だ。最速151キロの大型左腕、福田幸之介投手と、U18W杯で日本代表の4番も務めた森田大翔内野手の2人がそろって提出した。
ほかに東奥義塾(青森)外崎隼仁外野手、都留(山梨)佐藤海斗、不二越工(富山)下司凱世投手、信太(大阪)橋本翔輝内野手が名を連ねた。

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