今春のセンバツ準優勝の報徳学園が、春季県大会ベスト8で姿を消した。
履正社(大阪)前監督の岡田龍生監督(62)が22年から率いる東洋大姫路に完敗。先発した中島賢也投手(3年)に完投を許した。報徳学園はプロ注目の最速151キロ今朝丸裕喜投手(3年)はスロー調整によりベンチ外で、主将の間木歩投手(3年)はベンチ入りも登板機会はなかった。
<春季高校野球兵庫大会:東洋大姫路5-1報徳学園>◇29日◇準々決勝◇兵庫・ウインク姫路
今春のセンバツ準優勝の報徳学園が、春季県大会ベスト8で姿を消した。
履正社(大阪)前監督の岡田龍生監督(62)が22年から率いる東洋大姫路に完敗。先発した中島賢也投手(3年)に完投を許した。報徳学園はプロ注目の最速151キロ今朝丸裕喜投手(3年)はスロー調整によりベンチ外で、主将の間木歩投手(3年)はベンチ入りも登板機会はなかった。

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